エチカの鏡でも紹介された「死ぬときに後悔すること25」まとめ
是非詳細を↑で読んで見てください。
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イヤなもの、キライなものにばっかり反応してないか?
かつて自分もそういうタイプだったんだが・・・
ネガティブ発言は、本人の悪意の有無に関わらず、
聞かされる方は 不 愉 快 だ
という事実に気付いてやめるようにしたよ。
暇人\(^o^)/速報 : 人の悪口を全く言わない人間ってすごいよな? - livedoor Blog(ブログ) (via mxcxrxjapan) (via neknee) (via uessai-text) (via e-holic) (via 908908
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気をつけねばな
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気をつけよう。
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自分のためにも止めた方がいい。
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605 :名無シネマ@上映中:2009/11/15(日) 13:33:38 ID:9RIfXKP4
>マイケルの凄さを認識させてやりたくて
そういう上から目線の布教意識で作られた映画じゃなかったからこそ
コアなファンだけじゃなく一般の人にも評価されてるんだと思う。
宇多丸さんも言ってたけど、全盛期の作り込まれた映像って全く隙がなくて
熱烈な信者になるか、さもなければ何か宗教みたいでキモイと拒否するしか
ないような極端な部分があるんだよな。
自分は今回、作り込まれてがっちり完成されたマイケルの凄さではなく
ずっと等身大のマイケルを追いかけることで、かえって隠しようもなく輝いてくる
マイケルの天才性を目の当たりの出来て本当によかったと思っている。
シンプルであればあるほど、マイケルがもともと持ってる輝きが
ダイレクトに伝わってくるのな。
オルテガはマイケルが伝えたかったメッセージに忠実に作りながら、同時に彼自身の
「マイケルはそうじゃないんだ、世間で言われてるような奇人でも変人でもないんだ。
愛に対してどこまでも純粋で、同時にやっぱり音楽の天才だったんだ」という
叫びみたいなものもこの映画に込めてるんだと思う。
そのオルテガの声を、多くの一般人が受け取ってくれたことが自分はとても嬉しい。